2012年05月18日

Oh!ラジオ体操の威力!

今日は朝から「!」なハプニングが発生し
(詳細は書けないのですが)
午前中はヘトヘトになりました。
あまりため息をつくほうではないのですが
さすがに今日はため息続き。
瞬間的なストレスが重なったのかも(^_^;)。

今日はちょっとPRコーナーに(^_^;)。

◆もも百歳<夏号>
少し早く今日納本されました。
http://www.momo100.net/momo/momo_index.html

今回の巻頭特集はいいです!
正しいラジオ体操。
これをまじめにやると3分で息切れします。
全身の400以上の筋肉を鍛える、まさしく
介護予防のキングともいえる体操。
ただし、記載のように「正しく」しないと
逆効果も。

◆品川セミナー 6月18日(東京・品川)
http://www.momo100.net/column/img/kanagawa_20120618.pdf
神奈川県住宅供給公社さん主催です。
今月末5月31日の横浜会場は、定員200名の
ところ、ほぼ400名と倍のお申込みがあった
らしく、応募締切抽選となっております。
品川はちょうど募集始まったところなので
今なら大丈夫かもです。
(多数になれば抽選です)

◆編集室の各種テキスト
http://www.momo100.net/roujin/repo.html
さまざまなテキストもリニューアル
されました。介護保険の基礎知識は
今年度の改正ポイントも入れております。

来週は月曜からセミナーや研修、外部
ミーティングなど土曜日まで続き、結構
ハードウィークとなりそうです。
週末は鋭気を養うゾ!の予定です。


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-- シニ生活情報誌『もも百歳』:HP『有料老人ホーム百科事典』 --
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posted by もも at 18:49| 日記

2012年05月17日

携帯電話のユウウツ

わたしは仕事がら携帯電話を持つのが
比較的早かったと思います。
たしか1995年、デジタルムーバが最初
だったような。
液晶画面は電話番号のみの表示。
それから考えると随分携帯の歴史も
変わったなぁと思います。

基本的にずっとDocomoで、会社支給の
他社のものなど一時は3台を持ち歩く
ときもありましたが、不便極まりない(-_-;)。

で、なんでユウウツかというと、昨日
発表されたDocomoの新機種は17機種の
うち16がスマホとか!
先般、ムーバが利用廃止となりましたが
いずれFOMAもスマホにとって代わるの
でしょうか…

べつにどれでもいいのですが、電話と
メールしか使うことがほぼないので、
スマホは不要といつも感じています。
(あとは交通関係だけですね)

普通の携帯だけでも使うのにハードルが
高かったシニア世代がスマホに対応でき
るのか?と思っていたら、今回らくらく
ホンスマホが登場。

現物を見てはいないですが、画面は
確かに見やすい(^_^;)。
これからシニアもスマホになっていくと
したら、私なんかは「遅れてる」とシニア
世代に言われるんでしょうかね〜(^_^;)。

とはいえ、今の私の携帯は見た目は
スマホなんですね〜。中身は普通の携帯。
なので、これで当面いいかなーと思って
います。

テレビなし、DVDなし、スマホなし…
だんだん世間と違う世の中に生きていく
ようですが(笑)


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posted by もも at 18:55| 日記

2012年05月16日

まさかの事態もありえる

今日は朝から京都で6回連続講座の
3回目でした。京都在住の方ばかり
なので、京都府内のホームも具体的に
特徴を解説したりしてみました。
皆さんやはり「経営状況」の部分は
関心がありそうなご様子。
次回講座は経営チェックとトラブルが
テーマです。

今日の新聞で「東電」の有料老人ホーム
が大手ハウスメーカーに譲渡されると
記事になっていました。
その可能性はあるだろうなと思って
いたので、大きく驚きはしませんが、
ある意味ちょっと残念。
でも、当初入居した人はまさか東電が
と思っていたことでしょう。

関東圏の介護型有料老人ホームでは
この東電の「もみの樹」シリーズは
個人的にはレベルが高いと思って
いました。視察に伺ったのはだいぶ前
なので、その後の現場はわからない
ですが、当時の雰囲気や仕組み、離職率
の著しい低さ、など総合的に教育制度も
含めよく管理運営されていると感じた
のです。

今回、従業員や名称もそのまま引き継ぐ
ということですが、経営者が変わると
必ず良い悪いは別にして変化が出ます。
<個人的に>建設系のホームをあまり
評価していないので、どうなのかなと
いう思いが正直なところ。

過去、譲渡されて「良くなった」先は
記憶にある限りほとんどありません。
酷いところは結構ありますが(苦笑)。

どうなるのでしょう。
現入居者や家族が、不安を持たないよう
にだけは配慮してほしいですね。

今日は、京都新聞と読売新聞(首都圏版)
にW登場しました(^_^;)。
京都新聞は顔写真入りでちょっと恥ずか
しいですが、読売新聞は今年のシリーズ
2回目です。
読売はネット上でも見られます♪
http://www.yomiuri.co.jp/homeguide/senior/ansin/20120515-OYT8T00808.htm


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posted by もも at 18:22| 日記

2012年05月15日

介護人材確保対策?

厚労省から「介護職員をめぐる現状と
人材の確保等の対策について」という
レポートが公表されました。

表現の点で、個人的には突っ込みどころ
満載ですが(^_^;)、まあそれはさておき。

平成20年→21年にかけて、介護職員は
6.3万人増加ということです。
社会人から1.5万人、学卒者4.8万人
ということですから、未経験新入社員
だのみという感じでしょうか(-_-;)。

気になったのは離職者が21.8万人いる
中で、他産業への離職が13.7万人。
約63%が介護業界を去ったということ
ですよね。

平成22年の介護職員数は常勤非常勤
あわせて133.4万人。介護保険制度が
始まった平成12年が54.9万人なので
倍以上になっている!と自慢?して
おりますが、増加率の問題ではなく
要介護者に対する割合が比例して
増加しているかどうか、そして今後
見込めるかどうか、です。

2025年(今から13年後)には、1.5倍
の介護職員が必要とのこと。
・・・(-_-;)。

キャリアパスとかマッチングなどの
「対策」もありますが、重要なのは
やはり「賃金」ではないでしょうか。
介護業界で人事を担当している知人も
結果的には「お給料の問題」と嘆いて
いました。

社会全体に関わる問題なので、単純に
給与を上げるということができない分
(営業成績がいいから収益がよくなる
 という産業ではないので…)
本当に難しい問題ですね。。。


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posted by もも at 18:28| 日記

2012年05月14日

介護のイマジネーション

今月末に、介護業界の方々向けの講演が
あるので、週末に資料を作っていました。
テーマが、世界の介護事情と施設なので
研究者ではないため(^_^;)、データ集め
に苦労しています。

基本は、この8年位の間に自分が行った
海外の施設(国)を5ヶ国ほどピック
アップしてみましたが、大きく分けると
北欧・中欧圏と東アジア圏。
改めて、くっきりと事情が分かれると
実感します。

介護だけでなく、社会保障システムが
異なるというのがベースですが、8年前
にオランダに行ったときの資料を見ていて、
苦笑いするようなメモもありました。

友人が長年オランダに居住しているので、
現実的な生活ぶりも当時聞いたのですが、
医療制度はホームドクター制なので、
病院にかかることができません(紹介が
ないとダメ)。紹介があっても1,2ヶ月
は平気で待たないといけないそうで、
「死ぬ覚悟で暮らしている」と、当時の
友人の言葉です(^_^;)。

欧州はこのような制度が多いようですが
在宅介護は充実しているといってもよい
でしょう。
デンマークもフィンランドも介護施設から
高齢者住宅へと90年代〜シフトしています。
日本も遅ればせながら、昨年からサ高住
制度がはじまりましたが、欧州の住宅の
フォローとは全く別物で形(箱)は整えた
けど、本当の意味でフォローができるか
というと、かなり危ない(-_-;)気がする。

そのあたりを勘違いしないようにしな
くてはいけないのでは。
高齢期の暮らしから介護まで「生活」への
イマジネーションがもっと必要ですね。

日本人は実はこの想像力が弱いので
しょうかね。(創造力はあるんですが)


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posted by もも at 18:33| 日記

2012年05月11日

いまどきのシニア事情

今日は寒いです(>_<)
先週から中国に行っていたのもあって
どうも曜日の感覚がなくなってきて、
更に時間感覚も妙な感じ。
なんだか不安(^_^;)。認知症の初期には
こんな心持ちになるのかもしれません。

弊誌「もも百歳」春号の読者アンケート
集計が出てきました。
この1年で60-64歳の読者が一番ボリューム
が多くなっています。それまでは60後半が
一番だったのですが…
団塊世代が本格的に年金をもらい始めたと
いうことですね。明確に出ています。

そのアンケート内容。
「自分で作った財産はどのように使いたいか」
48.8%が「子孫に残したい」
続いて「特に考えていない」23.8%
「自分で全部使ってしまいたい」21.3%

件数からすると複数回答している方もいる
ようですが、やはり子孫に残すという意識
はまだ高いのですね。
でも5人に1人は自分で全部使ってしまい
たいと言う意見。

ただ、このタイミング難しいですね(苦笑)
全部使い切るためには、死ぬタイミングと
うまくあわせる必要があります。
うーん、これはかなり困難。

わたしも自分の直系子孫はいないので、
全部使ってやる!(それほどありませんが)
と思っていますが、益々タイミングが難しい。

また違う項目「家計簿をつけているか」
「つけていない」がなんと35%も。
皆さんどんぶり勘定なんですね。
いや、逆にいうと心配がないのかも。
羨ましいシニア世代です。

5年ごとくらいに意識も変化していくの
でしょうか…


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2012年05月10日

介護の海外労働力

一昨日の新聞に、民間企業が独自に
フィリピンで介護職人材を養成し日本に
呼び寄せるという記事が載っていました。

現在は、海外の介護職員を日本で雇用
するには、厚労省の認めた外郭団体に
よるルートのみ(独占?!)となっている
ので、このあたりどんな抜け道(笑)が
あるのだろう…と思ってしまいました。

記事では、フィリピンで教育し日本の
資格試験を受験させるという内容に
なっていますが、その前に国内の施設
に受入れ、実務経験を積むとか。

これは結構難しいのでは。
先日伺った話では「研修」としての
滞在は可能でもその間給与は出せないし
現場での「実習」すらかなり厳しい日本
側当局の指導が入るということでした。

しかし、民間が動かないと国の動きを
待っていたらとんでもないことになると
思います。各現場の方、経営者の方の
話を聞いていて、もう5年先10年先の話
ではなく、1年、2年後の危機。

いえ、現在ですら大変です。
当社も京都でリハビリ型の短時間デイ
サービスをしていますが、やはり職員の
新規確保は困難を極めます。
当デイは、トレーニング型なのでいわ
ゆる重労働としての「介護」はほとんど
ないと言っていいくらいなのですが、
(しかも土日休み、夜勤は当然ナシ)
人材確保が難しいのです。

公私ともに東南アジアはよく参りますが
「人」としては、ある意味日本人より
人間的な人が多いです。もちろん技術や
法律、最低限の研修は絶対必須なのですが
あまりにも四角四面な条件だけで締め出す
のは、論外とつくづく思っています。

民間の動きにエールを送りたいと思います。
国も地方行政も、もっと現場を見るべき。
自ら動かない人には、本当に意味で理解は
できない、というのが信条です。
(まあ、あえて厳しく言えば(^_^;))


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posted by もも at 20:32| 日記

2012年05月09日

中国の老後と民間ホーム

昨日の続きです。ここ10年で中国も
高齢社会が激変しています。いわゆる
老後の暮らしとはどうか…

中国では男女共に働くことが基本で
よほどの大金持ちでない限り専業主婦
はないそうです。
退職は男性60歳、女性55歳と差がある
ようですが、養老年金は60歳から支給。
それまでの給与(保険料)に比例して
支給額にも差があるそうですが、最低
金額でも生活はちゃんとできるとか。

というのもまずみなさん持家。
ローンは10〜15年で終わるよう組む。
食費などが非常に安くすむ環境ですから、
年金だけでも贅沢しなければ生きて
いけるとか。

とはいえ、高齢者の住まいと言う点では
整備がほとんどできていません。
これから介護などと関連付けながら日本
より早急な対策が必要となるでしょう。

日本に介護の研修に行かれた看護師さん
のお話では、日本の介護サービスは
素晴らしい!とのこと。中国の方は介護に
限らず日本のサービスがとても大好きなの
だそうで、これからの中国を考えると
「日式(笑)介護服務」は私たち日本人に
とっても大きな機会になるかもしれませんね。

さて。視察した有料老人ホームですが
新興住宅地にあります。
巨大マンションタウン内の一角にあり、
この敷地にはセキュリティを通らないと
入ることができません。

120509_1.jpg

入居金は約2600〜3300万円(1人入居の
場合)なので高額のホーム。豪華です。

120509_3.jpg

しかしこの入居金を払うと、毎月の
管理費や食費は必要ありません!
しかも1年経過後退去すれば全額返金
されるのです。償却がないのです。
これは驚きですよね。
なるほどな仕組みがあるのですが
これはちょっと端折ります(苦笑)
残念ながら日本人は長期滞在ができ
ないので、入居は不可です。
(月単位の滞在は可能/ビザ要)

120509_2.jpg

日本の自立型有料老人ホームと同様に
共有スペースもとても多くあります。
中国式将棋?

120509_4.jpg

なんと2階には入居者専用のクリニック
や薬局もあります。一時静養室も充実
しています。

120509_5.jpg

ご入居者と一緒にランチを頂きました。
家庭的な中華料理で美味しかったです。
量が多いんですが(^_^;)、中国の方は
皆さんよく食べるそうです。

日本で研修を受けてこられたスタッフの
方々、とても気持ちのいい対応をいた
だき、ちょっと感激でした。

ぜひ「日式」介護付有料老人ホーム、成功
してほしいと思います!


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posted by もも at 18:23| 日記

2012年05月08日

これから大変?中国

昨夜中国・青島から帰国しました。
中国本土は上海に過去2回行きましたが
青島は初めて。関空からだと2時間強で
驚くほど近いです。
しかも、ビーチリゾートで中国と連想
しづらいのですが、旧ドイツ租界らしい
エキゾチックな雰囲気と超近代的な街並
が対象的、そして海と山が近い港町。
青島は、私の中の中国に対するイメージを
がらりと変えてくれる都市でした。

120508_1.jpg

120508_2.jpg

訪れたのは日本と中国の共同で作られた
有料老人ホーム。
中国様式がベースの高級自立型有料老人
ホームです。

前回のブログでも書きましたが、中国は
今後日本を凌駕する高齢社会を迎えます。
地元の方にもお話を伺いましたが、介護
保険はまだこれからの状況。
1人っ子政策のあおりで、中年子ども夫婦
世代は、互いの両親だけでなく祖父母まで
含めて多数の高齢者の世話が必要とか。

日本と同様、この数年で意識はだいぶ
変わってきたそうです。
「子どもの世話にはなれない」
「親には安心できるホームに住んでほしい」
お互いそういう感覚になってきているとか。

とはいえ、現状の中国ではかつての日本の
措置制度と同様に、低所得者や家族環境の
厳しい高齢者に対する老人ホームしかない
ようです。5〜6人の大部屋でサービスも
不十分だとか。

この急成長を遂げる中国では、中間層〜
高所得者層への「有料老人ホーム」的
サービスが今後とても重要になりそうな
予感です。

それにしてもお国事情が変わると社会保障
もここまで違うか、と過去数か国の視察を
行って思います。
中国でも社会保障の数々はありますが、
企業負担が多いのが特徴(個人は割合が
少なくなります)。

話が長くなりそうなので、この続きは
明日にでも…(^_^;)

○青島グルメ
青島では飲茶はほぼありません。
なんといっても水餃子!
1人分は日本でいう2〜3人分!
これで18元〜20元(1元=13円)!
おススメはセロリ水餃子です、うますぎ〜(^o^)
もちろん世界のビール「青島」も!
スーパーでは3元程度、お店でも6元〜10元です。

120508_3.jpg

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2012年05月02日

シニアライフフェア Vol.2

今日はちょっとPRです(^_^;)。
今年1月に、神奈川県住宅供給公社さんと
一緒に初企画した「シニアライフフェア」
の第2弾が今月末に行われます。

1日使っての勉強会。
実は、前回もうスタッフ一同ヘトヘトに
なったのですが、ご来場者の方々から
大好評により、第2弾が企画されました。

有料老人ホームだけでなく公社の高優賃
や、高齢期の住み替えに関わる他企業の
相談コーナーも設置したフェアです。

会場@は、相談・展示場となっています
ので自由に出入り可能、会場Aはセミナー
会場なので、事前に「招待状」をお持ち
の方のみとなります。

セミナー会場では、10:30〜15:45まで
5プログラム。うち3プログラムを私が
担当いたします。
気合入れて(笑)取り組みます。

セミナー会場は定員200名ですが、毎回
応募多数で抽選となります。
本日より首都圏の主要新聞でも告知が
掲載されているようですが、HPからは
以下でご確認ください。

http://www.kanagawa-jk.or.jp/files/news/38_1.pdf

なお、このイベントは「住み替えを検討
している一般の高齢者の方」が対象です。
事業者の方で見学を希望される方は、
神奈川県住宅供給公社の担当部にご相談
ください。

最近どこのセミナー会場でも、一般の方
ではない様相の方をよく見かけます。
壇上から拝見していますと、かなり妙です(苦笑)。
主催者のことを考えると、ビジネスモラル
を考えてほしいですね。事前に希望すれば
いきなり却下される企業さんはそうそう
いないと思います。マナーを守ってほしい
ものですねー。

明後日から7日まで中国に行ってきます。
現地の高齢者向け住宅の視察および
中国の高齢社会&介護事情をヒアリング
してまいります。
2010年の中国の60歳以上人口は1.74億人、
子どもと同居していない高齢者は50%超え
とか。1人っ子政策のしわ寄せが急激に
押し寄せそうです…
戻りましたら、また情報UPいたします。


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